1.10からOpen URL Schemeに対応しました。
ebpocket://search?text=<検索文字列>#<戻りURL> |
検索文字列は、UTF-8のURLencodeで受け渡す必要があります。
i文庫から呼び出す場合の設定文字列は、以下のとおりです。
ebpocket://search?text=@s#@R |
【図】i文庫からの呼び出し
(1)i文庫の設定画面
(2)検索したい文字列を選択
(3)EBPocketで検索
呼び出し元のアプリケーションに戻るときは、左上の[戻る]ボタンを押してください(Ver1.15以降)。
以下のアプリケーションでは、標準でEBPocketとの連携に対応いただいています。(アプリ作者の皆様、どうもありがとうございました)